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2012.01.31

ちょっとだけ魔法がかかる言葉

夕飯どき。

たとえば、ヒダリがおちゃらけて
わざとがっつくように食べているときに、

「お行儀悪いことはやめてちゃんと食べて。かっこ悪いよ。
Sちゃんと、Mちゃん(ヒダリが好きな保育園の女の子)に、
嫌われちゃうよ」というと、
ヒダリは「やだ(嫌われるのはヤダ)」と言って
普通に食べ始める。

ひと口も食べずに野菜などを残そうとしているとき、
「美味しいのにもったいな~い。
もうヒダリくん(ミギくん)には絶対にあげない」と言って
私が食べるふりをすると、
ヒダリもミギも「やだ」と言って食べ始める。

嫌いなものを無理やり全部食べさせようとは思わない
けれど、食べてもいないのに“好きじゃない”というのは
もったいないし許したくないので、
ひと口は食べさせるようにしている。

例えば、
“バスの運転手さんに怒られるよ!”とか、
“お店の人に叱られるよ!”と、
私(母さん)が怒っているのに、それを別の人に
転化するのはあまりよくないと思っているのだけれど、
SちゃんとMちゃんには、
たまに登場してもらっている。

「好きな女の子に嫌われちゃうよ」
「絶対にあげない」、
このふたつは、今のところ、ちょっと効果がある言葉なのだ。

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2012.01.30

まちがえたでしょ

(ヒダリ、インフルエンザのため連日病院。今日で3日目。
ミギを置いていけないので二人とも連れて行く)

朝、子どもたちを病院に連れて行こうとすると
ヒダリが
「マスク わすれた!」

「ほんとだ! ヒダリくん教えてくれてありがとう」
「かあさん わすれたでしょ」

最近、こうやって3歳の息子たちに諭されることが多い。
食卓に箸がまだでていなかったり、
着替え一式の中に靴下が入っていなかったり、
ミギとヒダリの洋服を逆に置いたり…。

最も多いのが名前の呼び間違い。
ヒダリに向かって「ミギ」、ミギに向かって「ヒダリ」。
すると、すかさずヒダリが
「かあさん いま まちがえたでしょ」

もうね。名前の呼び間違えは日常茶飯事なわけで
そのたんびに何度も指摘されると、正直イラッとする。
人のあげ足ばかりとらないでよと思う。

なので最近
「ヒダリくん、その“まちがえたでしょ”っていうの
あんまり言わないで。 いやな気分になるから。
母さんも父さんもヒダリくんもミギくんも先生もお友達も
みーんな、まちがえることがあるんだから」と
静かに言ってみたりする。

そして、そんなヒダリを見ているとイヤなことを思いだす。
恥ずかしい話なのだが、
私は小学生の頃、先生が黒板に間違った字や答えを
書いていると、それを指摘するのが好きな子どもだったのだ。
(今だから好きだったのだと分かる)
「せんせー、あのー、それまちがっていると思います」

私は間違いに気づいたよ。
みんなのためにも言ったほうがいいよね。
ちょっと恥ずかしいけどさっ。
みたいな。

やだやだ。
そんなとこ、似なくていいのに。

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2012.01.26

かぜ

ヒダリが久しぶりに熱を出した。
病院に行って調べてもらうとインフルエンザA型。
(ワクチン打ったんだけれど、かかるんですよね)

朝食のとき、ミギが
「ミギくんは おねつ ないね。
でもミギくん おなかとおしりが かぜひいたの」

「お腹とお尻が風邪ひいたの?」
「うん」
ミギは真面目な顔だが、私は笑ってしまった。

「お腹とお尻が?」ともう一度聞くと、
「おなかとおしりに かぜが くるの」

あーあ、そういうことか。

ミギの座っているところは、
他の部屋からの風というか冷気を少し感じる場所だったので
なんとなく、お腹とお尻がスースーしていたらしい。

「お腹とお尻が寒かったのね」
目を大きくしながらウンウンウンウンとうなづくミギ。
(これ、ミギのちょとした癖)

ヒダリのインフルエンザで少し緊張する空気の中、
ほっと笑わせてもらったひとときだった。

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2012.01.13

かあさんの おなか

先日、息子たちは、2月末に出産予定の親戚に会い
大きなお腹を触らせてもらった。
そしてそのとき、私が妊娠中の写真をあらためて見た。
「この中に、ヒダリくんとミギくんが入ってたんだよ」

そんなことがあって数日後。

「どうして かあさんのおなかは ぼよん なの?」
とヒダリ。

「ヒダリくんとミギくんが母さんのお腹に入ってたときに、
お腹がポーンと大きくなって、
ヒダリくんとミギくんが産まれてお腹にいなくなったから
お腹がぼよよーんとなったんだよ」。
(双子を産んでも、スリムなお腹の方もいるのですが・・・)

「そっかー、だからかー」
(これ、ヒダリの口ぐせ)。

別の日。
「かあさん ヒダリくんとミギくんがおなかにいたから、
おなかが ぼよよん なの?」
「そうだよ」

別の日。
「どうして かあさんの おなかは ばらばらなの?」
(擬態語まちがってるし)
「ばらばらじゃなくて、ぼよよんでしょ」
「ぼよよんなの?」
(自分でぼよよんと言うのは気が引けるが仕方がない)

今朝、今度はミギが、
「かあさん おなかに あかちゃん いるの?」
「いないよ」

ちなみに、どちらかというヒダリのほうが
この年頃に特徴的な「なんで?なんで?」をよく言う。
同じことも何度も聞かれる。

にしても、とうとうバレてしまったか。
母さんのお腹が、他の人よりぼよよんなのが。


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2012.01.12

かあさんは だれが すき?

「ミギくん とうさん だいすきー」
「ヒダリくんも とうさん だいすきー」
と息子たちがいうので、

「母さんも 父さん だいすきー」
と言ってみたら、

「かあさんは、とうさん だいすきじゃないでしょ!」とミギ。

おもしろがって
「えー、母さんも父さん だいすきだよー」というと
「かあさんは ミギくんヒダリくんが だいすきでしょ。
かあさんは おおきいから とうさん だいすきじゃないでしょ」
とのこと。

そこで私が「母さんは ミギくんとヒダリくんが 大好きー」
と言うと、2人とも満足気にニコニコ。

(まあ、ミギが言うように、今は「父さん大好き!」って
感じとは違うけどね)

今度息子たちの「かあさん だいすき」「とうさん だいすき」を
録音しよっと。


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2012.01.11

仮面ライダー フォーゼ

以前、息子たちがテレビ番組「バトルスピリッツ」に
はまりだした。ということを書いたが、
やはり内容が少し難しかったとみえて
夫が『仮面ライダー フォーゼ』を見せてみたら、
その日から毎日「仮面ライダー みる~!」。
バトスピ人気は1ヶ月ももたなかった。
(ちなみに夫は最初、子どものためではなく、
自分の興味で仮面ライダーを録画していた)

仮面ライダーは毎週日曜日に放映されているのだが、
息子たちは月曜日から土曜日まで、
日曜日に観た同じ回を毎日観る。

ということもあって、ミギは変身のセリフや動作はもちろん、
セリフもほぼ全部覚えていて、
気に入ったセリフを一人言のようにつぶやいては
悦に入っている。
それを私が真似たり、「あっ仮面ライダーだ!」と言うと、
「ちがうー」とか「みないでよー」と言って、
嬉しそうにちょっと恥ずかしがる。

一方ヒダリは、仮面ライダーに限らず“覚えること”に
今のところあまり興味がないらしく、超適当なので可笑しい。
「行くぞ!」「やるぞ!」「やっつけてやる!」みたいな。

クリスマスにはサンタさんが仮面ライダーのオモチャを
息子たちにくれたのだが(いろんな武器を装着できる
仮面ライダー人形)、

ミギは、武器を取ったりつけたりしては、
「スリー、ツー、ワン、変身! シュー、宇宙だー!」
「たいまんはらせてもらうぜ!」「ビヨヨヨン、ビヨヨヨン」と
一人、世界に入って遊びたいのに対し、
ヒダリは、とにかくたくさん武器を装着して
「行くぞ!」とミギの持ってる仮面ライダーに向かって
戦いごっこを挑む。
結果、ミギに「やめてよー!」「じゃましないでよー」とか
言われる。それでもやりつづけるので、よくケンカになる。
そんな感じ。

土屋アンナが歌う仮面ライダーの主題歌
ラップ入りで言葉数が多く英語も多様されているのだが
(どういう歌詞なのか、いまだに私も全部は分からない)、
ミギが意味も分からず聞こえたまんま歌うのが楽しい。
耳がいいなぁと思う。
歌詞をまちがって覚えているところもあるので
私が正しい歌詞を言って訂正しようとすると、
「ちがうでしょー」と言う。
確かに耳だけで聞くと歌詞の通りには聞こえにくい。
ミギは、自分の耳で聞いたとおりが正しいと思い、
その言葉で歌いたいのだ。

ということで、今回の仮面ライダーフォーゼが変身するときの
一番の決め台詞「宇宙 キター!」も、
「宇宙 だー!」だと言ってゆずらない。

フォーゼ、お願いだから、そこはも少し活舌よく言ってよ!

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2012.01.10

料理教室

年が明けると、先月のことでも去年になるので
なんとなくバツが悪い感がありますが・・・。

12月にこちらの料理教室に参加した。
そして、めちゃくちゃ楽しかった!


Sunuko_kurisumasu_201212

教室は昼間だけれどお酒つき。
ということで、料理を作り、食べ飲みしゃべり、
“料理を教えてもらえる女子会”といった雰囲気。
私は先生をはじめ参加メンバーの方々とも初対面だったが、
大いに楽しませていただいた。

子育てが始まると「友人と食事やお酒を楽しみながら
しゃべる」ということが、以前ほど気軽にできなくなる。
あんなに日常的だったことがイベント的回数になる。
そのことに対して、子育てがイヤになるほどのストレスを
感じているわけではないが、
つまんないなという思いは常にどこかにあるし、
たまにとても寂しくなったりもする。
(私は授乳も終了しているしそれほどのストレスではないが)

それが、このお料理教室に参加したら
「美味しいものを食べて飲んでおしゃべりしたい!」
という思いが全部かなえられて、
帰路につくときの爽快感といったら!

スヌ子先生がとてもチャーミングな女性で、
レシピや美味しい調味料などの食に関する情報を
教えてくださるだけでなく、
場を和ませ盛り上げ楽しませ。
だからみんなのおしゃべりが弾み盛り上がり
心地よいのだと思う。

参加した日は「クリスマスディナーのお料理」
 ・レモンチキン、ミントヨーグルトソース、
 ・マーマレードとスパイス入りレバーペースト
 ・ジンを効かせたカクテルソース添えゆで海老
 ・牡蠣とブロッコリーのポタージュ

これらのメニューを
スティービー・ワンダーのクリスマス・ソングが流れる中、
先生が作るのを手伝い、セッティングして、いただいた。

3歳の息子と、ハーブやスパイスが不得意な夫を持つ妻が
習う料理じゃないじゃん、とも思うが、
例えば“レバーのくさみを抑える洗い方や加熱の仕方”など
他の料理でも役立つコツやポイントを知ることもできるし、
さらに“美味しいものに目がない”メンバーから、
お店や調味料などの情報も教えてもらって、
実際にそのお店に行ったり調味料を購入するかは別として
ホクホクした気持ちになった。

それから、クリスマスらしさを演出する
テーブルセンターや紙ナプキン、カトラリーなど、
テーブルセッティングで、こんなに気持ちが上がるのか!と
思えたのは、嬉しい感覚と体験だった。

このところ、ほぼ毎日、同じ食器を使っている。
子どもが食べやすいものを使っていること、
大皿から取り分けることが減ったこと、
これに盛り付けたい!という今の気分にあった器がないこと、
夫に片付けてもらうことも多いので、器の種類が増えると
洗ったりしまったりするのに夫が嫌がるだろうなという気持ち、
まぁいっかという気持ち、
などから、食器を選ぶことをほとんどしなくなっていた。

でも、例えば器が変わらなくても
テーブルセッティングでこんなに楽しく感じるものなのね!
(とはいえ、その後も我が家の食卓は何も変わっていない
のだけれど…)

女子ばかりの集まりは、
いろんなタイプや雰囲気があるとは思うけれど、
“外呑み外食おしゃべり欠乏症”を感じているママは、
料理教室に参加してみるのも、ひとつの手だと実感!
もちろん、子どもを、旦那様や両親、親戚、保育施設などに
預けるというハードルがあるのだけれど、
あまり無理のないところで、料理教室をチャレンジする
きっかけにしてみるっていうのもよいのではないかと。


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2012.01.09

ちひろ美術館

前出の「谷川俊太郎と絵本の仲間たち」展のために
久しぶりに行った「ちひろ美術館」

実は、いわさきちひろさんの絵は、今のところ
自分の家に飾りたいと思うタイプの絵ではない
(失礼ごめんなさい!)。
あの独特なにじみやぼかしに、
いろんな子どもの表情や感情の中の、
寂しさや儚さが強調されているように感じるからだろうか。

ということもあって、わりと近所にあるにもかかわらず
随分訪れていなかったのだけれど、
今回は、また近いうちに来たいと思った。

まず企画展が楽しかったこと。

いろんな作家の絵本を閲覧できる図書室も、
授乳室も備えたおもちゃや絵本がある「こどものへや」も、
そんなに広くはないけれど居心地がよさそうだったし、
セレクトされて置かれた図書室の本は
その内容も多すぎない冊数も、
ここだけに訪れてのんびり絵本を読みたいと思ったし、
子どもを連れてきたいとも思ったこと
(でもうちの子たちはおとなしく遊ぶタイプじゃないから、
無理かしらとも思ったが…)。

展示室をつなぐ廊下やカフェの広く大きな窓は
全て中庭に面していて明るく開放的で、
暖かい季節ならもっと気持ち良さそうだし、
季節のお庭の変化も楽しそうだなと思ったこと、など。

一言でいうと、
「ちひろさん」のイメージが強くて訪れないのは、
もったいなかったなという気持ち(だから、失礼だってば!)。

実は今回の企画展も、気にはなっていたものの
行かずに終わってしまいそうだった。
ところが去年の暮れに誘っていただいた楽しい女子会で、
偶然、「谷川俊太郎と絵本の仲間たち」のお話しを
聞くことができて、やっぱり行こう!と思ったのだった。

企画展と同時に行われていた「ちひろの白」という
展示では、普段触れることのないちひろさんの絵を見て、
持っていたイメージとは違う絵や、
これは好きだなと思う絵に出会えたのも面白かった。

ちなみに写真はカフェでいただいたメニュー。
シフォンケーキが人気メニューらしいのだけれど、
こっちのほうが気になって。
Tihiro_cafe20121

冬のケーク・サレ 630円(数量限定)
ブロッコリー、長ねぎ、かぼちゃ等の冬野菜とローズマリー、
ハム、チーズ。
ケーク・サレをちゃんといただくのは初めて。
想像していたよりふわっとしていた。
付け合わせのピクルスが美味しかった!

全粒ケーキ〈オーガニック小麦のパウンドケーキ〉 400円
砂糖や動物性素材を使わず、ドライフルーツとフルーツ果汁の
甘みを生かしたパウンドケーキ。アプリコットジャムを添えて。
ワインを飲みながら、ちびちび食べたい感じの好みの味。

他に、キッシュやおむすびプレート、スープ、ワインやビール、
ハーブティやタンポポコーヒー、7ヶ月頃から食べられる
ベビーのおやつなどあり。


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2012.01.08

「谷川俊太郎と絵本の仲間たち」展

ちひろ美術館で開催されている
「谷川俊太郎と絵本の仲間たち」展に行った。

ちひろ美術館には随分前に一度来たことがあったのだけれど、
2002年に改築されたからは訪れたことがなく、
大きな窓から中庭が見渡せる明るく開放的な空間に
別の場所に来たような印象。
駅からの距離も記憶していたよりも近かった。
もっと早く来てみればよかった。

今回の企画展は谷川俊太郎を中心に、
谷川俊太郎&堀内誠一
谷川俊太郎&長新太
谷川俊太郎&和田誠
とコーナーが分かれており、
絵本と原画と俊太郎さんのコメントなどが楽しめる内容。
絵本や4名の方々に詳しいわけではないのだけれど、
絵、言葉、デザイン、思い、考え方、いろいろなものに
出会えて見ごたえたっぷりだった。

発見の中からいくつか。

堀内さんって、『たろうのおでかけ』の人だったのか!と
驚いたり。
(子どもの頃好きだった絵本をこの企画展で思い出した!
そうそう、このアイスクリームの箱!
ダメダメ言われてばかりでしつけ本的傾向が強いのに、
大胆な構図や絵が大好きだった。
代表作らしいので私が知らなさ過ぎなのだろうけど)

俊太郎さんが訳したマザーグースの一編に
たぶん今だからこそ、膝を打つ!って感じで納得したり。

 おとこのこって なんでできてる? 
 おとこのこって なんでできてる? 
 かえるに かたつむりに こいぬのしっぽ 
 そんなもんでできてるよ

 おんなのこって なんでできてる? 
 おんなのこって なんでできてる? 
 おさとうとスパイスと すてきななにもかも 
 そんなもんでできてるよ

(特に“スパイス”ってところに感動すら覚える。
私のまわりには“おさけとスパイス”な女子が多いけれど)

書店や図書館で絵本を見ると、その量に圧倒され
「買おう」って気持ちに行き着くことが少ない。
それよりも、こういう企画展や絵本ショップの出張ミニ店舗、
古本屋など、少ない量のほうがじっくり見られて楽しいし、
購入意欲が沸いてくる。
(今回は4冊も買ってしまった)

仕事柄か、絵本ではないけれど、
俊太郎さんと堀内さんが手掛けたヤマハの古いPR誌
『ピアノの本』、から生まれた『ピアノ小読本』の
オリジナリティや面白さや完成度の高さに驚いたり、
和田さんの、トレぺに書いた几帳面な色指定や
切り張りされた原画を見て、紙の厚さや具体性、
指先を動かすことや時代を感じたり、
楽しかったなあ。

企画展は1月29日まで。
興味をそそられた方はぜひ。

そうだ、書き忘れてた!
今回の企画展では、おみくじが販売されている。
俊太郎さんの言葉を楽しむための「俊みくじ」。
全部で50通りあって、全部書き下ろし、100円。
私がひいたのがどんな言葉だったかはナイショ。
Syunmikuji

それと、ぜひお手洗いにも入ってみて!


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2012.01.05

年明け

あけましておめでとうございます。

日々、わりと坦々と生きているほうだと思うのに、

毎年必ず新しい出会いがあり、それ出会いが
これからも長く親しくしたいと思わせてくれるものだったり、

以前からお世話になっている方々が
変わらず、いやさらに親しくしてくださったり、

本当に昨年はありがとうございました。
昨年もありがとうございました。

今年もまた新しい出会いがあるのかと思うと不思議です。
今年もよろしくお願いいたします。


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