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2011.02.25

『ターちゃんとペリカン』

絵本『ターちゃんとペリカン』の中で、

ターちゃんがペリカンに向かって
『いいものがあるんだ』」という場面があって。

そこを読むとミギもヒダリも口を揃えて
「いいもの?」と言う。

そして絵本の中の魚を指して
「おかし?」という。

二人にとっての“いいもの”はお菓子なんだね。

 *

ちなみに、この本を読んでから、
公園で枝を拾うと、魚釣りの真似をしたり、
「ながぐつ つれた!」と言ったり。

ペリカンが魚をとる場面では
一緒に『バサッ』と言ったり、
『おやっ?てっぺんにだれかいる…』と読むと
「ペリカーン!」と答えたり。

“キャンプ”という言葉が面白いらしく、
『ここにきてキャンプをします』と読むと、
毎回「キャンプ?」と聞き返すので
「お外でご飯を食べること」といい加減な答えをすると、
「まんま?」と聞き返してきたり。

息子たちには少し早いかな、
最後の部分の意味は分からないだろうしと思ったけれど、
小さい子供でも楽しめる部分も多くて、
「ペリカン よんで~」と絵本を持ってくるし、
よかった、よかった。

自分が選んだ本を子供に気に入ってもらえると、
すんごく嬉しい。
子供に読みきかせしてみてはじめて気づくこともあるし
もともと音読が好きなこともあって、
絵本ライフは面白い。

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2011.02.23

またまたアリガトウ話ですが…

いわゆる歯の仕上げ磨き
(まだ自分で磨けないので、親が子供の歯を磨くこと)
が嫌いなミギとヒダリ。

なんとか暴れずに磨かせるために、
歯を磨いたらカレンダーにシールを貼ることにしている
(それでも嫌がるけれど、少しはマシ)。
カバ、キリン、ゾウ、クジャク、カメ、カピバラなどの
いろんな動物のシール。

シールを選ぶのに時間がかかり、
コレッと決めても
いざシールを台紙からはがそうとすると
「チガウ チガウ」と別のシールを選びたがり、
ようやく“今日の動物”を手に持たせて
カレンダーの今日の日付にシールを貼らせようとすると、
既に貼ってある動物たちをはがそうとしたり、
日付とは関係ない場所や、
既にはってある動物の上にシールを張ろうとしたり。

ふと、
“歯磨きは毎日することだし、
決まった場所にシールを貼らせる労力を考えたら
貼る場所はどこでもいっか”と思い、
「今日は、好きな場所に張ってもいいよ~」というと、

「カアサン アリガトウ!」とミギ。

おぉ、なんと爽やかな“ありがとう”だろう。
こんなことで、そんなに喜んでくれるとは。
それともこれは、ミギお得意の、アピールアピール?

子供のありがとうの使い方にはドキッとさせられるなぁ。

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2011.02.22

ニャンニャン ダイジョウブ

ヒダリが、
ビール(猫)に向かってビーチボールを投げた。
幸い力が弱かったので、
ポーンっと当たる程度だったけれど、

「ヒダリくん、ダメでしょ。
ボールをビールに当てちゃダメ。
ビールにごめんなさいして」

「ゴメンナサイ」

するとミギが、
「ニャンニャン ダイジョウブ?」

そして私のところに来ると、
「ミギクンネ ニャンニャンニ ダイジョウブ シタノ」

アピール! アピール! 
こういうこと、ヒダリはしないんだよなぁ。
個性だねっ。

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2011.02.21

言葉をたくさんしゃべるようになって、
夢も言葉付きで見ている様子。

今までは、ただ泣いて起きるだけだったのに、

「もっとちょうだい! もっとまんまちょうだい!」
と言いながら起きたり、

「かあさん いっちゃった~」と言いながら
泣いて起きたり。

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2011.02.20

冬の非日常 パート3 お迎え

雪が積もった日の夕方。お迎えのとき。
保育園には、今日の雪遊びの様子を撮った写真が
何枚か窓に貼られていた。
連絡ノート(先生と保護者の間でやりとりする)にも
雪だるまを作ったり雪合戦をした様子がかかれていた。

先生にジェラシー。

保育園からの帰り。
園の敷地内の小さな土手で雪遊び。
暗くなってもなかなか帰ろうとしない二人。
無理やりベビーカーに乗せるが
「マダ マダ! マダアソブ!」。

それじゃあと
そのへんにある木の枝に雪をギュッとつけて
二人に手渡すと、
「ダンゴダンゴ」と機嫌がよくなった。

分厚い五平餅のような雪ダンゴは
すぐに溶けて落ちると思いきや、
家についてもしっかり雪ダンゴのままで、
家に入るからと言って木の枝を手離すわけもなく、
仕方がないので
「この中で遊んでね」と
プチトマトが入っていた塩ビの容器を二人に手渡して
その中に雪ダンゴを入れた。

すると、いつもならすぐ居間に来るのに、
なぜかずっと玄関で雪ダンゴと一緒に遊ぶミギとヒダリ。
「イマネ オリョウリシテルノ」
「ミンナ オベントウ タベルヨ~」
玄関は寒いので雪がなかなか溶けないらしく
30分たってもまだ遊んでいる。

夕飯の用意をしていた私が様子を見に行ってみると、
案の定、玄関はベチャベチャ。
雪は消しゴムくらいの大きさに。
二人の手はキンキンに冷たい。

「はーい、もうおしまい。
お手て冷たいからあったかいお湯で洗おう」

「アラオウ!」

雪が小さくなるまで遊んだから気が済んだのか、
わりとすんなり玄関を離れてくれた。

東京に住んでいると、
雪は大人にとっても少しワクワクする非日常。
子供がいると、さらに気分が上がるもの。

今回の雪は、
一度でいいから雪遊びができるくらい積もるといいなぁ
と思っていた、まさにドンピシャな積もり具合
(いや、一度くらいがちょうどいいかも?)。

絵本やテレビで見ていた本物の雪と
たくさん遊べて面白かったね、楽しかったね。
明日もまだ、日陰の雪と遊べそうだし。

母さんも面白かった!

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2011.02.19

だいじょうぶ?

私がヒダリを叱る。

すると、その後ミギが

「かあさん だいじょうぶ?」と私に聞くのだ。

ほぼ毎度。

なんとも言えない気持ちになるのよねぇ。

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冬の非日常 パート2 登園

雪の朝。

家の前をプラスチックのちりとりで簡単に雪かきして
二人乗りベビーカーをセッティング。

本当は、雪の中を子供たちと一緒に歩いて
保育園まで行きたいところだけれど、
どんだけ時間がかかるか分からないし
大きな車が通る道もあるので、
いつも通りベビーカーで。

(2歳3ヶ月にして、いまだベビーカー。
「まだ電動アシスト付自転車買ってないの!」と
保育園ママに驚かれている。
だって、前と後ろに乗せたら荷物乗せられないし、
ベビーカーのほうが、ガシッと子供を止められるし)

そんなことはさておき。

13キロほどの子供二人を乗せた
それ自体も重いベビーカーは、
ところどころで車輪を雪にとられてが動かなくなり、
無理に押そうとすると前に倒れそうになる
(ウォーリーの逆ね)。
そうなるたびに、私はベビーカーの前にまわって
思いきり引っ張っる。

これがミギとヒダリのつぼにはまったらしく大喜び。
それならと少し大げさに
「うんとこしょ、どっこいしょ」と言いながら引っ張ると、
さらに大はしゃぎする子供たち。

保育園がある敷地に入ると
下が砂利道なのに加えて人通りが少ないため
雪がたっぷりあって一段と前に進まない。
あきらめて子供たちを下ろし、
ベビーカーを畳んで運ぶことにする。

わっと散らばるミギとヒダリ。
まだ誰も踏んでいないところを選んで
足跡をつけながら歩き出す。

「そこは段になってるから危ないよ」
「滑るから気をつけて」
「お手てつないで歩こうよ」
二人の動きを追いながら、
少し慌てる自分も少し楽しい雪の朝。

あぁ~、仕事も保育園お休みにして、
子供と一緒に雪遊びしたい。

子供を先生にあずけて
保育園から仕事場に向かう道すがら、
“雪と一緒の様子を写真撮ればよかった、いやそれより、
ベビーカーを引っ張る私と喜ぶ子供の姿を
誰かに撮ってほしかった”
と、出来もしないことを想像した。

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2011.02.15

冬の非日常 パート1

子供たちと一緒に
昨晩のカレーの残りで作った
カレーうどんと人参とリンゴのサラダを食べ終え
後片付けをしていると、
粗い紙ふぶきみたいな雪が降っていることに気がついた。
一片が大きい。
すでにもう積もり始めている。

「ミギくん、ヒダりくん、すごい雪だよ!」と
窓際に二人を呼ぶが
録画したアンパンマンに夢中の二人は
振り返ってはくれるものの、こっちには来てくれない。
週末に少し雪が降ったこともあって、
“雪は知ってるし~”って感じ。

つまんない。

身勝手な母はアンパンマンを一時停止させると
「ミギくん、ヒダリくん来て~」と再び窓際に呼ぶ。
まずヒダリが、そしてミギが
テテテテテッと走ってきてくれた。

二人を抱っこして、
私の腰ほどの高さの窓に上がらせる。
ここからだと道や近くの工事現場や川が見下ろせる。

「スゴイネ」
「アソコニモ ユキガツイテルヨ」
「ユキヤコンコン アラレヤコンコン フッテモフッテモ
ジュンジュン チュモル ダネ」

そうそう、こういう反応を待ってたのよ!

二人が窓から落ちないように支えながら、
3人で雪景色を楽しむ。

「あっ、足跡だよ」
目の前の通りは、人通りが少ない通りなので、
人が通ると、くっきりと足跡が分かる。

「アシオト」「アシ」「アシト」♪
足跡が残るのが楽しそうな二人。

5分ほど見ていただろうか。
「窓際は寒いから、雪はもうおしまい」
「ユキ マダ」「マダ ミル~」

もう少し見る。

部屋の中でも窓際は寒いし、
ガラスの窓が思いのほか冷たい。

「雪おしま~い。アンパンマン見よう」
「ミヨウ~!」

明日の朝は
出かける前に家の前を雪かきしたほうがいいかもな。
面倒というより、
非日常がちょっと楽しい。


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2011.02.13

叱ったあとには

ミギも、ヒダリも、

私が叱ったあとには必ずと言っていいほど、

「ダッコシテ~」という。

可愛いヤツめ。
すごいな子供。

そして私は抱っこする。

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2011.02.12

ユキヤコンコン

この冬初めて、
東京に少し雪が積もった。

自転車のサドルや塀の上に積もった雪を
子供たちの手に乗せたら、

冷たくてぬれるのが、面白いけど少し嫌で、
触りたいけど触りたくない。
自分が触るよりも、
母さんが触って冷たがってるのが面白い。
そんな感じだった。

雪が降る中、一緒に
♪雪やこんこん あられやこんこん♪を歌いながら、
子供と手をつないで歩いた。
歌い終わると
「ユキヤコンコン モッカイ」と言われるのが
嬉しかった。

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2011.02.11

長靴とトイレ

トイレのドアを開けたら、
子供たちの長靴が2足並んでいた。

あるはずのないものがそこにあったので
一瞬、頭の中が?!となった。

でも、
そっか、さっきヒダリが長靴持ってたっけ・・・。

うちのトイレは玄関のすぐそばにある。
でも子供たちはまだ、トイレのドアノブに手が届かない。

しかし、うちのトイレのドアには
猫用の小さな扉がついていて、
猫が頭で押せば開くようになっている。

ヒダリは、その小さな扉から
ミギとヒダリの2足の長靴をトレイの中に入れたのだ。
それだけのことだった。

でも、この「長靴と猫扉」にはミギが関係している。

保育園から帰るとたまに、
ミギは靴箱の横に置いてある長靴
(靴箱があふれていて入らないため)を履いて
遊ぶことがある。
そのときなぜか必ず、
長靴のつま先をトンッとトイレの猫扉に当ててから
靴を履き始めるのだ。

猫扉は下開きになっていて、
下部分は磁石で軽く固定されている。
だから、扉をトンッとたたくと
磁石の軽い抵抗とともに、
扉がブランブランと開く。
その感覚が面白いのかもしれない。

トンッと当てて右足を履き、
トンッと当てて左足も履き、
♪アメアメーフルフルー♪と雨の歌を歌いながら
玄関を歩くミギ。
たたきじゃなくて靴を脱いで上がるところで。

ヒダリは、そんなミギの様子を見ていても
お構いなしだったのだが、
今日は少し気になったのか、
長靴を持って玄関をウロウロしていた。

でも、トンッを通り越しちゃったんだね。
 
 *
(2歳3ヶ月)

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2011.02.10

アリガトウ

ミギにおにぎりをせがまれ、
朝一番で小さな塩おにぎりを作り
小皿に入れて渡すと
「アリガト」

お風呂で子供たちの髪の毛を洗って
「は~い、おしまい」というと、
「カアサン アリガト」

「コレ トッテ~」
ヒダリが高いところにおいてあるオモチャで
遊びたいというので、取って渡すと
「カアサン アリガト」

ミギがパンを食べ終わってしまい、
でもヒダリのお皿にはまだパンが残っていて。
「パン チョウダーイ」というミギに
「残っているパンを少しミギにあげてもいいかな」と
ヒダリに承諾をとって、
ヒダリのお皿からミギにパンを渡すと、
「ヒダリクン アリガト カアサン アリガトウ」とミギ。

「ゴメンナサイ」は自分からは言わないけれど、
「アリガトウ」は、強制したことがあまりないのに
絶妙のタイミングで使うになった息子たち。

同じことをしても毎回言うわけではないのだが、
それだけに(?)
子供たちの「アリガトウ」の素直さに
毎度ズキュンッと心を打たれている母なのだ。

(2歳3ヶ月)

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2011.02.06

ゴメンナサイ

ミギがヒダリをたたいたときなど、

「たたいちゃダメでしよ。
ヒダリくんにごめんなさいして」というと、

ミギはヒダリに
「ゴメンナサイ」と言ってペコンと頭を下げる。

そしてなぜかヒダリも、
「ゴメンナサイ」と言ってミギにペコンと頭を下げる。
逆の場合もそう。

喧嘩両成敗という意味ではなく、
二人ともごめんなさいの意味が
イマイチ分かっていない様子。

「ヒダリくんに」とヒダリの名前が出てくるから
ヒダリもごめんなさいをするのかもしれない。
自分のことを言われてる!と思って。

本来なら別に「ヒダリくんに」と言わないで
「ごめんなさいして」とだけ言えばいいのだけれど、
「ヒダリくんに」と言わないと、
ミギもヒダリも、
私に向かって「ゴメンナサイ」と言うので、
今はあえて「ヒダリくん」にと言っている。

そのうち意味が分かってきて、
やられたほうは
「ごめんなさい」を言わなくなるだろうから、
それまで母さんは楽しませてもらうね~。


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2011.02.05

同じくらいのつたなさで。

「ミギクン アソボ~」と
子供部屋からヒダリの声

ダイニングに居たミギは
「ナニ ナニ~」と言いながら、
テテテテテテッと子供部屋に走っていった。

うわっ! 明確な会話になってる!

同じくらいに舌足らずの
ミギとヒダリの会話は、
もう、なんというか、可愛いすぎる。

夫と私がよく言い合う言葉は
「双子じゃないなんて、考えられないよね~」
この面白さや可愛さを知ったら、
普通は、産まれてくる子供が一人だということが
失礼にも、信じられない!と思ってしまうほどなのだ。

今も、なんだか知らないけれど、
二人で「イタ~イ!」「イタ~イ!」と言い合いながら
ずーっと大笑いしている。
同じくらいの、あの独特な子供の笑い声で。

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2011.02.04

布団置き場

諸事情あって、
我が家の居間であったはずの部屋に置いてある
大きな白いソファーには、
日中、私と子供たちの布団が積まれている。

ソファの上に布団。

それは、子供たちのかっこうの遊び場。
よじ登ったり、ジャンプしたり、ボフッとわざと倒れたり。
さらに、いろんなごっこ遊びが繰り広げられている。

ソファーの背もたれと布団の間にできたくぼみに
はまり込むように座り、
「ココハ ドコカナー」と首を左右に振るミギ。
バスに乗って、どこか知らない街に来た設定らしい。

かと思うと、
「ミンナ ノッテー」と
ヒダリも私も夫もソファの上に乗るように指示し、
「ハッシャシマース」「ツキマシター」と
運転手さんになってみたり、

ソファに乗って、床をのぞきこみながら
「カワガアルネ チッチモイルヨ、
ポッポモイルネ、ガーガーモ。
キリンサン ゴクゴクシテルネ」
最初は、近所を流れる妙正寺のような小さな川に
鳩や鴨などの鳥がいる程度だったのに
しだいに、ここはアフリカか!とつっこみたくなるような
川になっていったりする。

と思うと、
「カアサン カアサン! 
ポッポガ! カワニ オチチャッタ!」
このときの受け答えの正解は、
「大変だ! ミギ君ポッポを助けてあげて」。
すると
「ハイ!」と言ってソファを降り、
両手で床(川)から何かをすくう真似をして、
その手を私の手に差し出す。
このときの受け答えの正解は
「ポッポちゃん良かったね。ミギ君が助けてくれたよ。
ミギ君、ありがとう」

(この設定を知らない夫が別の受け答えをしたら、
ミギはつまらなさそうな顔をしていた 笑)。

ソファーからジャンプするのも二人の最近のブーム。
「ジャーンプ!」
 (これが何回聞いてもザブーンに聞こえる)。
「サンジョー」
 (20回くらい聞いてようやく「参上」のことだと判明)。
「アンパーンチ」
 (王道ですな。アンパンマン)

布団が積み上げられているのは見栄えが悪いし、
ちゃんと片付ける場所を作って、
使い勝手の悪くなったこのソファーは
処分しようってことになっているのだが、
子供たちが遊ぶ様子を見ていると、
まだこのままでいっかぁと、
あっちこっち片付けるのが面倒なのも手伝って、
もうしばらく放置されそう。

もし、うちに遊びに来た方は、
そういうことなのでよろしく。

(2歳2ヶ月)

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