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2009.05.31

サンドな幸せ♪

寝返りが上手くなってきた双子。

二人の間に私が寝転ぶと、嬉しそうに笑いながら、
両方からゴロンゴロンと私のほうに近づいてくる。

「近すぎるよっ!」とつっこみを入れたくなるくらい
からまるようにくっついてきて、
私の顔をぺたぺた触り、
腕や膝や頬をカプッと口に入れたり、
逆に私の口に、指や口を入れたりする。

か、かわいい!

よだれまみれになっても全然かまわないのだ!

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2009.05.30

かりん糖

最寄駅にある“かりん糖”のお店。
正直言って、店構えもロゴも雰囲気も、
それまで「買ってみたい」と思ったことがなかった。

ある日夫が、
「おみやげ~」と、この店のかりん糖を買ってきてくれた。

そのときの私は、まだ、“おっぱいトラブル”を抱えていて
(母乳が乳房の中で詰まって、腫れたり
シコリができたり刺すような痛みがあったりする)、
油っぽいものや乳製品を控える食事をしていたので、
おやつも和菓子系のものを選んでいた。

和菓子を食べない夫は、”美味しい和菓子”も、
”美味しそうな和菓子”も分からない。基準がない。
だから、
“かりん糖専門店のかりん糖なら、それなりに
美味しいんじゃないかな”と思ったのだろう。

かりん糖は美味しかった。
そして、和菓子嫌いの夫が、私も行ったことがない
かりん糖屋さんに行ったことが、ちょっと悔しかった。

後日、お店に行ってみた。
すると、ちょっとウキウキするくらいたくさんの種類があり、
甘い味だけでなく、ネギ味噌、黒こしょう、
キンピラゴボウなど、しょっぱい系の味もあって、
すべて試食できるようになっていた!

さらに、平日の昼間にもかかわらず、
私がお店にいる間にも4、5人のお客さんが
かりん糖を買っていった。 
意外と(失礼!)人気があるお店なんだなぁ。

例えば黒こしょう味はビールにも合うし、
おやつでも、おつまみでもイケるから、
今では、自分のおやつとして買ったり、
父の日に贈ったりなど重宝させてもらっている。

今のお気に入りは、この三つ。
左からチョコ、キンピラゴボウ、胡麻。
どっしりとした黒砂糖のかりん糖も大好きだけれど、
ちょっと軽めのかりん糖はバリエーションの楽しもあり、
どれも、ついつい手が出る後ひく美味しさだ。

Karintou090529

チョコはコーティングではなく、染み込んでいる感じと
サクッとした食感の意外性が好き。
キンピラゴボウはゴボウの香りと”辛いかりん糖”という
これまた意外性がいい。
胡麻はオーソドックスに見えて、塩味が効いてるところが
またまた意外で(笑)で美味。
お店のサイトによると、胡麻が一番人気らしい。

商品のパッケージやサイトは野暮ったいのだけれど
(すみません!)、地元の人に愛される美味しい
かりん糖屋さんなのだ。

 *
旭製菓のかりん糖 鷺ノ宮店
〒165-0032
東京都中野区鷺宮3-17
TEL 03-3330-4158


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2009.05.29

七ヶ月

今日で双子は生後七ヶ月。

叔母が“双子の写真が届くのを楽しみにしてるらしい”
ということで、
産まれたときからこれまでの写真をピックアップして
母経由で送ってもらった。
「写真、すごく喜んでたわよ。
上手に育ててるわね~だって」と母からの電話。
写真を見ただけで、上手も何もないのだけれど(笑)、
元気に育っている子供たちを誉めてもらうのは嬉しい。

昨日は、しらす干し入りのお粥を食べさせた。
動物性たんぱく質を食べさせたのは初めて。
白いしらす干しが、裏ごしするとグレーになった。
ヒダリは、野菜入りより、しらす干し入りが好きみたい。
ミギは、野菜のほうが好きみたい
(たまたまかもしれないけれど)。
しらすの塩気を抜くために湯がいた茹で汁は、
いい塩味が出ていたので、ご飯を入れて
万能ネギと溶き卵でおじやにして私のランチになった。

最近はよく二人で顔を見合わせて笑ったり、
離れた場所に寝かしてもいつの間にかくっついて、
くっつき過ぎて泣き出したり、
相手の存在が、よりハッキリと分かってきている様子。
今月は、先月より写真の枚数が多いと思う。

お互いをどんなふうに感じてるのか、
聞けるものなら聞いてみたいと、よく思う。

最近は体重を計ってないけれど、
たぶん二人とも8キロは越えてるだろうな。

今日はなんだか、
メモ書きみたいなブログだな。

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2009.05.28

クルッとオギャー。

“赤ん坊の夜泣きが大変!”という話をよく聞くけれど、
うちの場合、夜中に泣く原因のほとんどは
”寝相の悪さ”だ
(だから夜泣きとは別物だと思う)。

ミギは眠りながら寝返りをする。
布団からはみ出したりヒダリにぶつかったり、
スムーズに回れずにガタンッとなってしまうと
その衝撃で起きてしまう。
不安定な姿勢になって寝苦しくて起きることもある。

私が子供の頃、
”朝起きたときに頭が枕と反対側(足のほう)にあった”
なんてことはしょっちゅうだったけれど、
まだ歩けない赤ん坊が、
ようやくできるようになった寝返りで、
“寝相が悪い”って想像したことがなかった。

ちなみにヒダリはせいぜい横を向くくらいで、
大きく移動していることはあまりない。
ミギがぶつかってきてもほとんど起きない(笑)。

寝相が悪いのは構わないけれど
起きてしまうのは困りもの。
寝かしつけて布団に置いたとたん
クルッと回ることもあるので、
かあさんはヒヤヒヤヒなのだ。

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2009.05.24

三人が好きな遊び

私の両手を頭上にあげて
「キラキラキラ~」といいながらヒラヒラさせる。

次に、その手を「ヒューン」と言いながら、
双子のそれぞれの胸に上にゆっくりおろしていく。

すると!
双子たちは楽しそうに両手を広げて、
小さな両手で私の手をつかんでくれるのだ!

ミギもヒダリもこの遊びが大好きで、
私が「キラキラキラ~」と言うと、
笑顔で上を見ながら足をバタバタさせ
息遣いが荒くなり(笑)
ワクワクした目で両手を広げて待っていてくれる。

実はこれ、
私がストレッチをしながら子供をあやしていたときに
深呼吸のポーズからたまたま編み出された遊び。

それにしても、
両手を広げて待っているときの可愛さと言ったら!
小さな両手でつかんでくれたときの嬉しさと言ったら!

そして、夫の前でこの遊びをするのがまた快感なのだ。
”私が考えた遊びで、こんなに喜ぶんだよ~”と
ちょっとした優越感に浸るのだ。

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2009.05.23

いよいよ

一人が遊んでいるオモチャを
もう一人が取るところを目撃。

おぉ~。
いよいよって感じだなぁ。

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2009.05.22

楽しい雰囲気が楽しい。

私とミギが一緒に遊んでいて
楽しそうな顔をしたり笑い声をあげていると、
ヒダリはそれを見ながら楽しそうに笑う。
本当に楽しそうに。

逆も同じ。

嫉妬という感情はまだないのかな。


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2009.05.21

二人揃って

双子たちのマイブームは日々変わっていて
同じことにハマることはあまりないのだけれど、
今は、二人して
“自分の両足を持つポーズ”をよくする。

仰向けで開脚して両手で両足をつかむ。
まるで「オムツ替えて」とでも言いそうな格好だ。
どちらかというとミギのほうが耐久時間が長い。

無意識にしているようなので、
これも、ハイハイや歩くことにつながる発達段階の
ひとつなのかもしれないな。

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2009.05.20

阿佐ヶ谷 沖縄ランチ

沖縄料理を食べられる飲み屋さんは
阿佐ヶ谷には何軒かあるけれど、
ランチが食べられるお店は初めてかも!?

パールセンター内に最近できた(移転した)
『沖縄倉庫』

以前は物販のみですずらん通りで営業していたお店が、
昼はランチやカフェ、夜はお酒も楽しめるお店として
パールセンターに移転してきたのだ。

ランチは日替わりのワンプレート。
私がいただいたのは
「沖縄野菜のタンドリーチキン」。
写真では分かりにくくいけれど、
スパイスに漬け込んだ胸肉は厚みがあって
見た目よりもボリュームしっかり。
ゴーヤや玉ねぎなどの野菜と一緒にいただく。
他に、雑穀ご飯、サラダ、スープ、プチデザート
(写真には写ってないけど、この日は豆乳プリン)がついて
600円。 阿佐ヶ谷ではお得なお値段!
Kc3i0030
サラダに入っていた、表が緑色、裏が紫色の野菜。
その色の濃さが体に良さそうだなぁと気になっていたら、
「ハンダマ」という沖縄野菜とのこと。
店頭でも販売されていた。
一見クセが強そうなのに、とても食べやすかったなぁ。

こっちの写真は、ランチとセットでオーダーすると
200円でいただける「名護コーヒー」。
お店の方は「ちょっとクセがあるコーヒーなんです」と
おっしゃっていたけれど、期待(笑)したほどクセはなく
とても飲みやすかった。
グラニュー糖ではなく黒砂糖がついてきたので
(沖縄では当たり前なのかしらん?)、
コーヒーには入れずに、黒砂糖をかじりながら飲んだ。
うーん! 黒砂糖って美味しい! 
この飲み方、私としてはヒットだなぁ。
Kc3i0031


「今日のランチは○○でいっか~」ではなく、
「今日は○○で食べたいっ」と思える店が増えて
嬉しい♪

(双子では難しいけれど、空いていればベビーカーと
一緒でも大丈夫そうだし)。

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2009.05.18

手首のキスマーク

残念ながら?色っぽい話ではない。
キスマークがあるのは双子の手首。
指を吸うのはもちろんだけれど
手首を吸うのが癖で、
消えかかったかなと思うと新しいマークがついている。

赤ん坊の吸う力は強い。
大人より強いんじゃない?と思うほど。
生きていくための唯一の栄養源であるお乳やミルクを
しっかり飲むために備わった力。

口に触れたものは何でも口に入れてなめるし、
吸えるものには何でも吸い付く。
おんぶをすると、おんぶ紐の一部が口に触れるらしく、
後ろからチューチューチューチューと音がする(苦笑)。

赤ん坊の爪を切るとき、
私の腕が赤ん坊の口元あたりにくるので、
私の腕にキスマークをつけられたこともある。
(それにしもて、赤ん坊の爪を切るのって、
手が小さいからコワイ!)

夫も「今日キスマークつけられちゃったよ」と
嬉しそうに話していた。
男同士なんだけどね(笑)。


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2009.05.15

手と顔が大好き。

双子たちは、私や夫の手と顔が大好きだ。

顔を近づけると、小さな両手で私の頬をペタペタ触る。
私の頬を赤ん坊の頬にくっつけると、
うっとりした顔になる(笑)。

手を近づけると、小さな両手で持って眺めたり、
指をつかんだり、口の中に入れたりする。
私の手の平で赤ん坊の手の平を滑らせるように触ると
ご機嫌になる。

今日はヒダリが、
私の手を持って、手の平、手の甲、手の平、手の甲と
数回くり返し眺めたあと、
私の手の甲を自分の頬に当ててため息をついた。
えーっ! これが大人の男性だったら、
メロドラマみたいなんですけど(笑)。

私も、二人の手と顔に触れるのが大大大好きだ。

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2009.05.13

初節句

このGWで双子たちは生後6ヶ月
(最近はハーフバースデーと言うらしい)となり、
初節句を迎えた。

もう半年か~。早!
6ヶ月検診では栄養面も成長過程も順調!と太鼓判を
押してもらった。

産まれた当初、
泣いてばかりで「ちょっと神経質かな?」と思ったヒダリは
癒し系キャラに変身して和ませてくれてるし、
ソフトモヒカンヘアでクールでシャープだったミギは
食欲旺盛のためヒダリの体重を抜いてしまい、
「君はパタリロか?」というぷよぷよ体型に変貌した。

さぁ、この先、どんな男の子になっていくのやら。

五月人形は組木作家の小黒三郎さんの作品を購入。
木の箱に片付けるとパズル状になる。
大きくなったら一緒に飾ったりパズルをしたいものだが、
男の子だし、二人だし、
投げたり蹴ったりなくされたりするだろうから、
淡い夢かも・・・。

Gogatuninngyou1_090505 Gogatuninngyou2_090505

私の手とミギの手 鯉の人形を持って。
Gogatuninngyou3_090505

二人は食べられないけど、お祝いってことで
穴子ちらしを作った。サーモンマリネと茹で塩豚も。
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阿佐ヶ谷「釜人鉢の木」で買った柏餅「薬玉」。
小さいサイズのこしあん、粒あん、味噌あんの3種類が
入っているので、全部食べたい私にピッタリ(笑)。
ご存知のとおり?夫は和菓子を食べないので
私だけ食べた。
息子たちは和菓子が食べられるといいなぁ。
Kasiwamoti_090505

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2009.05.11

下茹でしないで、筍ご飯

筍をの生まま、下茹でしないで使っていいなんて!!

テレビでチラ見したこのレシピをネットで確認して挑戦。

うお~っ!
ホントに全くエグみのない筍ご飯が完成!
そして、筍の食感がシャキシャキで新鮮!
な~んだ下茹でしなくても使えるんじゃん。

ただ・・・、薄切りにするからか
筍の香りがイマイチな気もするけれど、
筍の素材そのものがイマイチかもしれないので、
そこは不明。
鶏肉の油分が、筍のエグみを消してくれるらしい。

それと、残った生の筍で
「バター醤油炒めおかかまぶし」を作ったら
これが夫に好評だった。
油との相性がいいなら、バターでも大丈夫?と
作ってみたら全くエグみがなくてビックリ。
それも、筍ご飯を作った翌々日、つまり、
買ってから丸2日、生のまま冷蔵庫に置いてあったのに!

今年は下茹でをする気力がなく(育児真っ最中で)、
八百屋で見かけても、ちょっとつまんないなぁと思いつつ
素通りしていた筍。
薄切りでしか使えないし、
ちゃんと下茹でしたものとは少し違う味わいだけれど、
おかげで旬の筍を料理&食べることができて満足満足。


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あっというまのGW

毎年思うことだけれど、
今年は一段と、格別に、“あっというま”だった。
たいしたこともしてないのに。
というか、たいしたこともしてないからか・・・。
そしてすんごく疲れた。

その理由は言うまでもなく、
日々パワーアップしている双子がいるから!

書いてしまえばたいしたことはない。
寝返りをうって部屋の端や布団の間でもがく赤ん坊を
部屋の真ん中に戻したり
(置いたそばから転がるので1日に何回戻すことか!)、

“それはプロレスの技か?”と思うような格好に
もつれあっている双子を離したり
(相手の耳や口の中に手をつっこんでいることもしばしば)、

真剣に相手をしないとすぐ飽きられてしまうので
満面の笑みを浮かべつつ
キラキラ~、 ヒュー!  ウイッヒー! ドーン!と
さまざまな擬音を駆使して一緒に遊んだり、

すんごく眠そうなのに
力いっぱい全身で寝るのを嫌がる赤ん坊を、
力を入れたり抜いたり、立ったり座ったり、
ゆらしたりまわしたり歌ったりして
寝かしつけたり、

あいかわらずの約3時間ごとの授乳だったり
(えっ! さっきあげたばかりなのにもう3時間?と思う)、
離乳食がはじまったので、洗濯ものが増えたり
(おかゆや野菜でベトベトの二人分のよだれかけとか)。

6ヶ月にもなると
赤ん坊に泣かれるプレッシャーにも慣れてきたので、
気分的には、産まれたばかりの頃よりもラクだけれど、
体重も運動量も日に日に増えていく双子を相手に、
体力的、時間的には確実にヘビーになっている。

さぁ! 明日からまた一人で双子の相手だっ!
次に祝日があるのは・・・・、7月。
かあさん、がんばりますっ。


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2009.05.06

清志郎さんありがとう

忌野清志郎さんの訃報。
実感がわかない。

とてもへんな言い方だし自分でも驚くけれど、
喉頭ガンになったことを聞いたときのほうが
ショックだった気がする。
“死んでしまうかもしれない病”を患ったことのほうが
私にはリアルに感じられ、怖かった。
喉のガンだったし。

友人が清志郎さんのことを“声のお守り”と言っていた。
救われたり安心できたり、
みんなが頼りにしている“お守り”。

清志郎さんは逝ってしまったけれど
お守りとしての清志郎さんは
みんなの中にいろんな形で残っていく。

これから、
いろんな音楽やライブや言葉やダンスやファッションや
風景や生き方や、いろいろなものに触れたときに
清志郎さんを思い出したり、
”こんなとき清志郎さんだったらどうするだろう”と思ったり
じんわり感じていくのだろう。

双子の息子たちも、
いつかきっと彼の歌声を聴くんだろうな。

すごくファンというわけではないけれど、
すごいファンじゃないのにもかかわらず、
とてもお世話になった清志郎さん。
いままでありがとう。
そしてこれからもお世話になります。

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2009.05.05

宴に参加

毎年GWに集まっている友人との宴に
双子を連れて行った。
夫と私で一人ずつ抱っこして道中約1時間半。
初めての遠出だ。

電車の中ではとてもおとなしく、
キョロキョロしてるか、寝てるか。
友人宅でも
お腹が空いてぐずる以外はおとなしかった。

帰ってきたのは家を出てから9~10時間後。
布団に寝かせるなり、
しゃべるは、笑うは、寝返りするはの大上機嫌ぶり♪

キンチョーしてたんだね。
ココがうちだって分かってるんだね。

友人宅では、みんなが赤ん坊を抱っこしてくれるので、
夫ともどもパテやドリアやサラダやデザートなどを
ゆっくり食べ、おしゃべりを楽しんだ。
赤ん坊の人見知りが始まる前でよかった、よかった。

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2009.05.04

ビールテイスト飲料

授乳中なので基本的に禁酒している。
たま~に、ふたくちくらいは飲むけれど。

新発売されたビールテイスト飲料を飲んでみた。
お酒を飲みたい気持ちが少しは解消されるかと思って。

私の感想は、
「もっと本物のビールが飲みたくなるじゃん!」
2本買ったうちの1本はずっと冷蔵庫に入ったまま。
でも味が近いのでアルコールを飲んでる気分にはなる。


授乳が終わっちゃうのはつまんないけど、
早くグビグビッと、ちびちびっと、スルスルッと
お酒が飲みたいなぁ。

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2009.05.03

オレンジの粒々

赤ん坊のウンチに、ニンジンの粒が混じっていた。
ちゃんと離乳食を飲み込めてる証拠だ♪

茹でて柔らかくしたニンジンを裏ごししたり
白湯やスープでのばしたりする行為は、
幼い頃のオママゴトみたいで楽しい
(葉っぱや草の実をつぶして遊んでる感じ)。

今後、量や種類が増え、
食べ散らかすようになったら大変なんだろうけど。

Rinyuusyoku_20094

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