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2005.04.29

GWは大掃除日和

GW1日目は大掃除。
いいよー、GWの大掃除。オススメ。
年末の大掃除は、スカッとした気持ちで新しい年を迎えられるので、とても素敵な風習だと思うのだけれど、ここ何年もそんなお正月を過ごしていない。年末は仕事や年賀状づくりで忙しい、年始は親や姪っ子の顔を見に行ったり、そのお土産を買ったり。それに「寒い」。

大掃除になかなか取りかかれないのは「寒いなー、ヤだなー」って気持ちが大きいと思う。
GWに大掃除をしよう!と思いついた時は、その気持ちが全くないので、ちょっとウキウキした。角田光代さんの「対岸の彼女」を読んだところで、掃除をしたい気持ちも高まっていたし。

窓掃除は風が気持ちいいし、お湯を使わなくても冷たくないし、お風呂に裸足でいると気持ちいいくらい。それから、暖かいと夫がすっごく協力的。
換気扇、ガスレンジ、シンク、冷蔵庫の中の整理と掃除など、キッチンまわりの掃除を彼に担当してもらった。普段、夕飯は彼が作ってくれることのほうが多い。わりと美味しい。でも、作った後の汚れに関して無頓着なところがあったので、掃除をすれば、今後ちょっとは気にしてくれるかなーと淡い期待もあって。

今年も特に旅行には行かないのだけれど、1日目でかなり達成感のあるGW。
年賀状や挨拶やお盆にとらわれないGWは、年末年始やお盆に較べて自由で、気持ちにもゆとりがあるような気がする。取りようによっては、一番「長期休暇」だし、気候もいい。大掃除オススメです。

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やる気が出る体重計

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もう、恥ずかしがってはいられないのです。

とうとう体脂肪計つきの体重計を買った。今まではアナログの体重計を使っていて、ほぼ毎日乗っていたのだけれど、よく言う「体重は変わらないんだけど、体型が・・・」な状況になって久しい。
体脂肪計付の体重計って、「いかにも体型を気にしてます」って感じで恥ずかしかったのだけれど、これを買った理由は、「女性のホルモンのリズムも分かる」という点。

新しい体重計は「ダイエットに効果的な時期が分かる!」というもので、前月の月経(なんだか生々しい言葉でごめん!)の日程を入力すると、ダイエットに効果的な日を教えてくれる。値段はちょっと高かったけれど、これ、やる気が出ます。

例えば、今日乗ったら、「ダイエットチャンス日はあと8日間」と教えてくれた。あと8日だったら、がんばれそうな気がする。
排卵日を境にダイエットチャンス期間とリラックス期間に分けられていて、その日程を教えてくれるので、排卵日や月経時期の目安にもなって便利。ちなみにリラックス期間はホルモンバランス的に心身ともに不安定になるので、無理なダイエットをしないほうがいいとのこと。まあ、私は無理なダイエットはできないので、リラックス期間に体重が元に戻ってしまう可能性大なんだけけれど。

この体重計を買ってショックだったことは、アナログ体重計で量っていたよりも、体重が重かった!こと。
嬉しかったことは、体内年齢が20才!だったこと。
体脂肪の他に、骨量、筋肉量、基礎代謝、内臓脂肪レベルが分かって、占いのようにオモチャのように楽しいです。

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2005.04.28

昼間から日本酒

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井の頭公園の茶屋(っていうのかなー。カレーや焼きそば、おしるこなどが食べられるお店)にある「多摩自慢」(日本酒)が美味しい。

ある日、昼間から友達8人ほどで吉祥寺の焼き鳥屋「いせや公園店」で飲んで食べたあと、友達のAちゃんが「多摩自慢が美味しいんだよ!」と教えてくれので、他のメンバーは、ところてんやおでんを食べるなか、私とAちゃんだけお酒をすする。辛口でさっぱりしていて、へんに華やかな香りもなく(吟醸のフルーティーさが最近は好きじゃないので)とっても美味しい。

今日は夫を誘ってみた。
「本当に美味しいね。この前はいせやで酔っ払った状態で飲んでたみたいだったから、半信半疑だったんだけど」だって。
枡に塩がもってあるのも、通な感じで楽しい。

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2005.04.27

渡りガニのパスタ

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ある日、お店で食べる「渡りガニのパスタ」を再現してみたくて、ネットで調べてみたら意外に簡単そう。本当にネットって便利だな。そ以来、我が家のご馳走メニューのひとつなっている「渡りガニのパスタ」
カニの味が染みたトマトソースが本当に美味しい。余ったソースにご飯を入れてリゾット風にすると、またこれが美味しい。
レシピが載ってたサイトが見つけられないので、正確ではないけれど簡単に書くと、
(4人分くらいだと思う)

1.ハカマをとった渡りガニ2はいをよく水洗いする。
2.渡りガニの足をキッチンバサミで切っておく。
3.つぶしたニンニクとトウガラシをオリーブオイルで炒め香りを出す。
4.ニンニクとトウガラシを取り出して、渡りガニを強火で炒める。
5.味が出るように渡りガニをつぶしながら炒める。
6.白ワインをジャー(半カップ弱かな)っと入れてアルコールを飛ばす。
7.生クリームをトポトポトポッ(半カップくらいかな)と入れて少し煮詰める
8.トマトの水煮1.5~2缶を手でつぶしながら入れる
9.カニの味が出るまで煮つめ、塩コショウで整える。
10.茹でたパスタとあえて、出来上がり!
11.お好みでパセリや粉チーズをどうぞ。

このメニューを作っていつも思うのは、生クリームって賞味期限が短いから困るってこと。連日こってりメニューもどうかと思うし、そんなに毎日ご馳走つくってないし。簡単で美味しい使い方を知ってる方、教えてほしいな!

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2005.04.26

伝わる音や歌

知り合いの、というか、とてもお世話になっているデザイナーさんのライブに行った。

その人とは、以前、「私たちはポーンと跳べないんだよね」と話したことがある。自信がないとか、下手だとか、こっちのほうがいいのではないかとか、なんだか私たちってウジウジしててヤだねーって。
それが、ライブに行ったら、跳べないなんてとんでもない。
鍵盤を弾きながら歌うその歌は、深いところに潜ったり、浮かんだり、ライブハウスがその人の世界に包まれてしまっていた。温かく、悲しく、時に残酷で、なんとも言えない気持ちで涙が出てきてしまった。
凄い!

音楽や歌って本当に不思議だ。音程が安定して上手な歌でも、なーんにも響いてこない伝わってこない歌もあるし、どこか拙い部分があっても、とても伝わるものもある。私が「つまんない」と思うライブでも、隣の見知らぬお客さんは踊りまくっていたりするし。
特に、アマチュア(インディーズ?)のライブを見ると、とてもそれを感じる。プロとアマを分けるのもへんだし、今は境目があやふやなので、なんて表現していいか難しいのだけれど、でも、小さいライブハウスで見る、アマチュア(インディーズ)のライブは、まだまとまりきっていない部分や、ゴリゴリしたものや、ヘンなものがあって面白い。
今月は、そんなライブを3つも見ることができて、いろいろ感じる4月だな。

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2005.04.23

大宮公園

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仕事関連でちょっと見ておきたかったので、J1の試合を見に行った。場所は「大宮公園サッカー場」。
仕事で知るまで全然知らないチームだったのだけれど、一人で行ったにもかかわらず、ゴール前になると、「行けー!」「あと1点!」「イヤー」とか叫んでました、私。

他のスタジアムは、新横浜の日産スタジアムくらいしか知らなかいので、大宮公園サッカー場のアットホームな雰囲気はとても新鮮。グラウンドから客席がすごく近くて親近感があるし、子供のサポーターも多し、わざわざスタジアムに行くっていうより、週末レジャーとして定着している感じ。

大宮公園駅は、「えっ。ここにスタジアムがあるの」と、ちょっと心細くなるくらい小さかった。(スタジアムっていう響きが、お金のかかってそうなすり鉢上のドーンとした建物を想像していたからなんだけど)
でも、公園はかなり大きくて、なかなかいい公園でした。こんな公園近所に欲しいなー。(うちの近所は公園と大きい本屋がないのが、不満な点)。大きな湖があって、その回りの木陰には木漏れ日のあたるベンチがポーン、ポーンと置いてある。子供が遊べるいい感じにひなびた遊園地や、おでんを食べながらお酒を飲める小屋風の店もある。サッカー場もあれば、野球場も、弓道場まである。広くて全体像はつかめなかったけど。いいなーこの公園。

あー書いてたら、公園に行きたくなってきた。明日、井の頭公園にでも行って、多摩自慢を飲もうかなー。

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コンスタンティン

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先週「コンスタンティン」を見た。面白かったよ。
映画館で予告を見た時に”今使える技術をぜーんぶ使った迫力ある映像”という印象があって、ちょっと見てみたいなと思っていた。実際に見たら、映像はもちろんだけど、ストーリーが意外にしっかりしていて(意外ってどういう意味!と自分突っ込み)面白かった。マトリックスは見ていないので、それとは比較できないんだけど、でもマトリックスよりシンプルだと思う。

キアヌ・リーブスのダークでクールなヒーロー(ヒーローっていうか、身勝手な憑き物落としなんだけど)ぶりを見て、「久しぶりにこんなふうに格好よくなりたいと思った」と夫は言ってた。私はそれほど、かっこいい!キャー!とか思わなかったんだけど。

映画では天国と地獄がキーワードなんだけれど、「悪いことをすると地獄に行く」って、久しぶりに聞いた気がした。幼い頃は、地獄とか閻魔様って、子供をしつけるためもあってか、よく耳にしたんだけど。地獄の映像を見ながら、「地獄じゃないのに、現世で地獄みたいなことが起きるほうが、よっぽど地獄だなー」と思ったりもした。

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2005.04.15

阿佐ヶ谷はじめてブログ

今日は、ひとり晩御飯。
街情報の「阿佐ヶ谷特集」では毎回紹介されていると言っていいほど有名な「夜の午睡」に初めて行った。友人のHちゃんが「好きな店」とブログに書いてたし、ご飯ものメニューも少しあるみたいだし。

可愛い店員さん(女性)が「お好きなところへ」と席をすすめてくれて、緊張が少しほぐれる。
たくさんの本が置いてあって自由に読めるのだけれど結構薄暗い。ややカウンターのほうが明るい。特にタツノオトシゴが泳いでる水槽(お店の看板にもタツノオトシゴが描かれている)が明るいので、カウンターの水槽横の席が読書にはいいみたい。子供の頃、夕方になってもずっと本を読み続けてると「電気をつけないと眼が悪くなるでしょ」と親に叱られたことを思いだす。特に父親は自分の視力が悪いためか、暗い場所の読書に神経質だったなー。そのおかげか、今でも私は1.2と1.5を行ったりきたりするほどの視力をキープしている。

タイグリーンカレーとシンハービールをたのんで(バーっぽい店で贅沢なひとりご飯は少しこそばゆい)、仕事の資料で読んでおきたかった本を読む。その本があまり面白くなかったので、まわりに置いてある本を眺めてみると「おそばのくきはなぜあかい」を発見!なつかし~。子供の頃読んだ絵本だ。
本を汚したら大変!と思い、タイカレーを食べ終えてからビールをちびちび飲みつつ絵本を読む。なんで子供の私はこの本が好きだったんだろう。”そばのくき”なんて子供の頃は知らなかったし、絵が芸術的というか、分かりにくいと思うのだけれど・・・。でもすごくこのタイトルはおぼえている「おそばのくきはなぜあかい」。

夜の午睡に初めて入った達成感(おおげさ?)と、絵本に再会できた楽しさを感じた「夜の午睡」初体験でした。

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2005.04.14

沖縄料理♪

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gurukun
sukugarasudouhu
mimiga






先日ブログに書いた明日葉の和え物も沖縄料理。お花見でも沖縄料理。居酒屋でも沖縄料理だー!

日曜日に石神井公園にお花見に行ったら、練馬区沖縄県人会の集いがあって屋台が出てた。ラッキー!三線が演奏される中、ソーキそば、グルクンのから揚げ、スパムポークと、オリオンビールでお花見。

昨日は阿佐ヶ谷の沖縄料理居酒屋「うねり亭」で女子3人で飲む。島らっきょの天ぷら(らっきょ臭くなくて、ネギみたいな甘さで美味しかった)、ミミガーのスイートチリ和え(さっぱりしてて大好き)、初挑戦「スクガラス豆腐」!はちょっとグロテスク。魚の顔がダメな人は食べられないかも。スクガラスはアイゴの稚魚を塩漬けにして熟成発酵させたもので、しょっぱくて独特の臭みがある食べ物。それを島豆腐に乗せたお料理。酒の肴ですねー。その他ゴーヤちゃんぷるなどを食べ、はぶ酒や黒糖焼酎れんとなどを飲み、しゃべりまくる。

阿佐ヶ谷は、ダイヤ街に沖縄食材屋さんが新しくできたし(海ぶどうが売ってるの!)、新しく沖縄料理居酒屋さんができて、おそらくこれで駅近には4軒ほど沖縄料理居酒屋がある。最近本当にブームなんだなと実感。

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2005.04.12

心地よい香りに包まれて

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仕事でお世話になっている方から、アメリカ土産に「アッカカッパ」のボディクリームをいただいた。アッカカッパはフォーシーズンズホテル椿山荘などで使われている高級バスアメニティ。
「自分ではきっと買わない。でも使ってみたい」そんなお土産を選んでくれたKさんありがとうー。

この香りがすっごく心地よいのです。私は香水がダメ。香りに憧れはあるのだけれど、ほんの少しつけても頭が痛くなってしまう。海外ブランドの口紅も好きじゃない。でも!このボディークリームのフラワー系の香りは、身体につけた時はもちろん、その香りがパジャマもほんのりいい香りにしてくれて、眠るときとても心地よーい。
香りだけでなく機能的にも良かった。季節の変わり目になると、なぜか弁慶の泣き所のあたりが乾燥してかゆくなるのだけれど、そこにつけてみたらかゆみがおさまった!スゴイ。
このまま使い続けたら、いつかなくなっちゃうのがとても残念。あとどれくらい、心地よい香りに包まれて眠れるかな。

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2005.04.11

タンポポも

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桜が満開の土曜日。コンクリートやアスファルトの隙間で咲くタンポポを、あちらこちらで見つけた。

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2005.04.08

顎(あご)

昨日も今日もお風呂の鏡が曇らなかった。あらためて、暖かいんだなー。

新しいクライアントさんのインタビュー原稿が予想外に時間かかってしまって深夜。メールで原稿を送信し終えた後に何気なく口を開けたら、顎間接が固まっていて口が開けずらかった。歯をくいしばって原稿書いていたのかしら?

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2005.04.06

ピーナツ野菜

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スプラウトの「ピーナツ野菜」なるものを西友で発見。もやしの豆部分がピーナツ大(お箸入りの写真で大きさ分かるかな?)もやしのようにサッと茹でて「キクラゲと豚コマ炒め」を作ってみた。
食感がシャキシャキ。やしより太いので食べ応えがあるし、豆部分がコリコリしてて噛んでると甘みが出てきて美味しい!これは使えます。だんな様にも好評でした。

ちなみにこの時のご飯は、仕事でお世話になっている方からおすそ分けしてもらった五穀米の素を入れて炊いたご飯。五穀と言ってもこの商品は10種類の穀物が入ってて、甘みがあって美味しかった。

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2005.04.03

ご飯を入れたいくらい美味しい

tanntannmenn恵比寿で取材があったついでにTVで人気になった坦々麺を食べに行った。
ウェスティンホテルの龍天門。広東料理の店なので坦々麺は「隠れメニュー」。
ホテルのレストランは緊張するのだけれど、龍天門は2階にあるので気軽に入れて良かった。(最上階にあるレストランって、引き返せない気がしてちょっと怖い。)
スープの白さにビックリ!クルミのペーストが入っているらしい。硬めの細麺でスープがよく絡む。すごくバランスのいい坦々麺だなー。まろやかなんだけれどスパイシーで、クリーミーだけどくどくない。辛さ、山椒の香り、肉味噌(贅沢な肉味噌!大きめで軟らかだった)、クルミ、干し海老などの味が本当にひとつにまとまってる。
麺を食べ終えた後、スープがとても美味しいので「ごはんを入れて食べたい!」とすご~く思ったのだけれど、勇気がなくて「ご飯ください」って言えなかった。言ったら入れてくれたのかなー。ひたすらレンゲにすくってスープを飲んでいると、汗が出てきた。すごく辛いわけではないのに。なんか半身浴みたいだなー。
お値段は1620円。いつもの私からは考えられない高級坦々麺!でも、お冷じゃなくて温かくて美味しいお茶(ウーロン茶のようなほうじ茶のようなお茶)を出してくれるし、少なくなると注ぎ足してくれる。テーブルクロスは布なので食べ終わるごとに換えてるし、雰囲気はゆったりしてるし、また食べたいなー。デザートメニューにあった「温かいミルクプリン」が気になったのだけれど時間がなくて断念。めったに来ないだろうから、食べてみたかったな。

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2005.04.01

明日葉の和え物

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友人に教えてもらったお料理。ちょっとくせがあるけど、沖縄料理好き、お酒好きはお試しあれ。

お浸しにする手順で明日葉を茹でて、ギューッと絞る。しっかり絞るのがコツらしい。
適当な大きさに切ったら、シーチキンを入れて、
酢・醤油・一味唐辛子を、ちょっと多いかな?と思うくらい入れて和える。
出来上がり!
シーチキンはノンオイルじゃないほうが美味しかった。
油があったほうが、明日葉から水が出ないような気がする。

茹でただけの明日葉を食べたら、くせが強くて食べられない!と思うのだけれど、和えるとそのくせが癖になる感じ。

子供の頃、初めて食卓に明日葉が出た時、好き嫌いがほとんどない私が「ビニールを食べてるみたい・・・」と言ったために、それ以来明日葉が食卓に出ることはなかった。ごめんねお母さん。それにしても、あの頃明日葉を手に入れるのは難しかったと思うのだけれど・・・。

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